「双方向矢印」の自分をイメージしていれば、感情(心)が先・現実は後の法則に則り、いつかは現実に反映されていくのでしょうか?①【ご感想&ご質問をいただきました!】

同じ時代に生きてくださっている、
大好きなあなたへ。
心とろける対話カウンセラー、
ふたださとみです。

梅雨、
体質的に苦手なので、
デトックス系の
ハーブティーを
飲んでいます。


ブログにいただいた、メッセージをご紹介します。

メッセージ、うれし(泣)…!!

ありがたい…!!

ありがとうございます。

ブログ、ツイッターの呟きいつも楽しく読ませていただいています。
テンポよく、イラストも可愛く、今の自分の気持ちに合っているなぁと感じています。

さて、ブログ記事「双方向矢印」について、心をざわざわさせながら読んでいました。とても共感しました。

例えばですが、「双方向矢印」の自分をイメージしていれば、感情(心)が先・現実は後の法則に則り、いつかは現実に反映されていくのでしょうか?

わかってはいても、素直に感情を感じたり、受け入れたりするのは初めは抵抗がありますね。抵抗を外していきたいな、と思っています・・・。

わかりづらく申し訳ありませんが、良ければネタにしていただけると幸いです。
(Hさん)

まず、冒頭の、嬉しすぎるお言葉、ありがとうございますっ!

「双方向矢印」というのは、このページで書いてみた、「好きな相手と私」の関係性における矢印の在り方です。


「好きな相手→私」

と捉えたいところ、

どんなときも

「好きな相手⇄私」

と捉えるとしたら、どうか…?

ということを書きました。

それは、たとえ、

相手が私を車で迎えに来てくれた時も。

相手がレストランでご馳走してくれた時も。

相手が私の看病をしてくれた時も。



…え?私が何をしたというのでしょう、

(なんで私からも矢印が出るの?)

と、思っていました。


何もしなかったけれど、

そこにいた私。

「相手からの愛を受け取ることで、相手にプレゼントできていたものがある」ということ。


「与える」ということばは、捉え方の範囲が広いので私は敢えて使わないことが多いです



この話にざわつく=「受け取る」が今のテーマ、という見方もできるかもしれない、とふただは考えています。

それはつまり…、

今以上にぐぐっと女性性が解き放たれる時が近い!


さらにうっとり
さらにふんわり
さらにしっとり
さらにもっちり
さらにぎゅぎゅっとみずみずしい、

いい女…

Hさん、きっとすでにそうです。


あー、私、なんて感覚的な説明なんだ…。



と、まずは、

メッセージを拝読して、最初の印象をお届けしました。

しつもん氏

ありがとうございます。
次回から、
Hさんからいただいたメッセージを、
ゴリゴリ掘り下げていきます。



しつもん氏ってだれ?

な方も、

本日も読んでくださりありがとうございます。
引き続き、ブログへのネタ提供、お悩み相談もお待ちしております。


ふたださとみでした。

現在の個人セッションについてはこちらから。

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