【なんであの時】自分軸モードになることの弊害を、私たちは知っている【もっと】

心の整理&解放セッショニストの
ふたださとみです。


紅葉のきれいな京都で、2日間。

…会議場に詰めてました(泣)

お昼ごはん、お庭で少しだけ観光。

新幹線に乗る前に、お茶パフェは食べに行った。


さて、

自分軸でいることの大切さは分かった。
自分軸でいることの良さも分かってきた。
だけど、



私たちは(勝手にwe)、自分軸モードを強めるときに起こる’弊害’を、知っている。


という話です。

「怒涛の直近の出来事振り返り大会」が心の中で開催されて、


なんでもっと私、自分のこと大切にしなかったのだろう

あの時、〇〇って言えばよかった

あの時、〇〇しなければよかった


そんな気づきばかり巻き起こって、

そして、怒りの感情。
(これ、自分を守るために出てきた大事な気持ち)

それから、悲しみやら悔しいやらの感情。
(自分で自分を守ってあげられなかったことって、結構重くのしかかる)


そののち、「とはいえ、次からうまくやれる自信ないなあ」という気持ち。


自分軸モードを意識したところで、
超初期は上記のような気持ちが起こるのなら

…安易に自分軸モードになるもんじゃないわ、
…心に余裕のある時にしかなれないわ、

と思うのも至極当然。

見て見ぬふりしてスマホして寝よ、
もやもやする気もするけれど好きなもの食べて寝よ、

そのほうが楽。
うんうん。

最近食べ過ぎたって分かっているから体重計に乗らない、

みたいな。


そんな、最初の山を乗り越えるには。


私からの提案は3つぐらいあって、


もうどうしようもなく乗り越えないといけない案件が向こうからやってくるから自分軸になる気分じゃない時はそ無理にそうしなくていいのでは〜


色々気づいた私えらい、ここから良くなるしかないことが確約された〜



この山場こそが、ライフワークとパートナーを呼び寄せる〜


の、どれかをお好みで。


合言葉は、

またひとつ、魅力的になっちゃうよね。

です。

ふたださとみでした。

最初の山を乗り越える会議はこちらから。