こじらせ女子、男性に「好きじゃなきゃ、ここにいない」と言われて(言わせて)固まる

同じ世界に生きてくださっている、
大好きなあなたへ、ふたださとみです。


スパークリングから、赤、白、そして赤です。ワインの話です。飲み過ぎです。

お酒をいただいた翌朝、「こんな私が生きていてごめんなさい」になるの、もうやめたい。でも、だいぶなくなってきた。この気持ちについても研究を続けます。




地球上に2人ぐらい応援してくださる人がいる、この人↓の、懐かしい思い出。
10年前。



ふただ(20代)・妄想女子

当時、お付き合いをしていた男性(かなりの歳上)に対して、ある日、このように申し上げましたところ

ふただ(20代)・眼鏡男子好き

私のこと好きなのかどうか分からない。どう思っているの?
だって、〇〇が××だし、□□、◎△$♪×¥●&%#?!(記憶が曖昧)

年上眼鏡男子

ふただ(20代)・眼鏡男子好き

〇〇が××だし、□□、◎△$♪×¥●&%#?!(記憶が曖昧)

年上眼鏡男子

ふただ(20代)・眼鏡男子好き

〇〇が××だし、□□、◎△$♪×¥●&%#?!(記憶が曖昧)

年上眼鏡男子

好きじゃなきゃ、ここにいないよ

ふただ(20代)・眼鏡男子好き

こじらせ女子の、全私が黙った。

「全米ナンバーワン」のフレーズの威力が。大人になるにつれて(それを聴く回数を重ねるごとに)、弱くなっていく、っていう。

黙って考えた。

ふただ(20代)・哲学系女子

「好きでなければここにはいない」の命題が真であるならば。「ここにいるなら好き」(対偶)が真である。
→ここにいるなら好き…!
→あなたがここにいるなら私のことが好き…!
→本当に?!←まだ疑う

どうだ。こじらせ女子、かわいいだろ(涙)。

相手の愛をもっと見つけていたらよかったね。愛し方って人それぞれだよね。特に、恋愛において、男性は、その言動の「大前提が愛」ってこと、あるよね。っていう話に辿り着くまでまだまだ続く。


ふたださとみでした。

後出しじゃんけんの方が、傷つかなくてすむんだ。

当時LINEがあったら、私と好きな人とのLINEはどんなことになっていただろうか。
今の私のLINEはこちらです。

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