【どちらにしろ】何がどうなっても、音信不通でもラブラブでも、「さらなるいい女プロジェクト」なのだから、パートナーが「思ってたんとちがう」でも全く構わない、という所存

同じ時代に生きてくださっている、
大好きなあなたへ。
ふたださとみです。

ながいわ。
タイトルが。



近所のパン屋さんで

アルバイトがしたい。
パン屋で働く自分のこと、きっと好き。
…動機が不純。
朝が早かったり、
ひとつひとつのパンに心を込めていたり、
責任もおいしさも背負っているから、
現実はきっと大変だ。


今の職場で働く自分のことは、
嫌いだったり好きだったりするけれど、
一度辞めてみたら、結構好きだったことに気づいた。
「嫌いじゃない」なら結構好きなのかも。

自己肯定感と同じで。

アゲアゲGOじゃなくてもね。

「んー、そんなに(ネガティブ方面には)気にならないかなあ」って。

それでいいのかも。







さて。

「思ってたんとちがう彼」とか。

「思ってたんと違うパートナー」とか。

いやいや、

はたまた、


「どこかでなんか違うとは思ってい彼」とか。

「どこかでなんか違うとは思っていたパートナー」とか。


どうにも、

「連絡をいきなり絶つような派閥の方である予感」しかないとか。

どんな派閥。

どうにも、

「言動不一致パターンの方である」とか。

いいんです。


私が、好きなんだったら、それで。


それきっかけにさらにいい女になるだけの話なので。


無問題である。


例えば、

結婚や出産のことを考えて、

周囲の目線を気にして、

泣きたくなっても、

無問題。


いつも私は私の幸せのこと、考えていよう。


この後、

何が起こるかな、って。

「予想外の展開を許した途端」に、

予想外の展開がスタートする、ようだ。


予想外の展開のスタートを設定するミーティング(カウンセリング)メニューはこちらから。

ふたださとみでした。



その展開は、世界から私への返事。

私が世界に投げている思いに対するお返事。




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